4.キャンプ

【まとめ】キャンプに持って行く69のもの

キャンプに持って行くものまとめ

【まとめ】キャンプに持って行く69のもの

意外とキャンプは秋に行くのがおススメです!!

理由は2つ。

暑くない。虫がいない。

キャンプに行くために必要な持ち物をまとめました。

是非、秋キャン行ってみてください!

※持ち物はデュオキャンプ(2人)を想定しています。

 

キャンプはしないというミニマリストさん向けのおススメの記事

持ち物

大きいもの。

【テント関係】

01.テント本体

02.インナーシート

03.グランドシート

04.ペグ

05.ハンマー

 

テント関係

2ルームテントを使っています。

寝室と前室があるタイプです。

【寝具】

06.寝袋

07.マット

08.まくら

寝袋
【テーブル】

09.大テーブル

10.中テーブル

11.小テーブル

テーブル

小中テーブル

全て小さく折りたたむことができます。

大テーブルだけだと、作業スペースが足りないことがあります。

小中があると、その場に応じて作業スペースを確保できる。

【チェア】

12.ヘリノックス

ヘリノックス
【ライト関係】

13.ランタンスタンド

14.ランタン

15.フック

16.食器用ネット

ランタンスタンド
【ラック】

17.三段ラック

18.ウォーターラック

19.ウォータータンク

20.バケツ

三段ラック

道具を置くために使っています。

これがあるとないとでは、快適さが違います。

 

ウォーターラック

水場が遠いキャンプ場では、これがあると便利です。

バケツは食器を入れて、洗い場まで持って行くときに便利です。

【クーラー】

21.クーラーボックス

22.クーラーボックス台

クーラーボックス

使わないときは折りたためるクーラー。

保管するとき小さくるので便利!

保温力も抜群!!

クーラーボックスを置くためのラック。

夏場は地面に直接置くとクーラー内が温まってしまうので必須。

火周り

 

【コンロ】

23.コンロ本体

24.炭

コンロ

1~2人用です。

コンパクトにたたむことができます。

【ガス台】

25.ガス台本体

26.ガス缶

27.風防

soto

【着火】

28.ライター

29.ミニトング

ライターとトング

このライターは着火部分を伸び縮みできます。

トングは炭を触る用です。

 

調理器具・食器

【調理器具】

30.鍋セット

(フライパン、鍋、ケトル)

31.ホットサンドメーカー

鍋セット

ホットサンドメーカー

取っ手を外すことができてコンパクトに収納できます。

【食器類】

32.お皿(3種)

33.シェラカップ大小

34.保温缶

35.お箸

36.スプーン

37.しゃもじ

38.おたま

39.フライ返し

40.トング

41.包丁

42.まな板

 

 

カトラリー

画像右下の白いコップは保温缶です。

缶の飲み物を入れることができ、長時間保温されます。

 

包丁まな板セットを手放してしまっています。

必要な場合の方が多いと思うので記載しておきます。

 

調味料

【入れ物】

43.無印吊るせる収納

44.木箱

無印吊るす収納

テントにひっかけることができるので、便利です。

木箱の写真は次に掲載します。

 

【調味料】

45.黒瀬スパイス

46.塩

47.コショウ

48.ガーリックパウダー

49.しょうゆ

50.ケチャップ

51.マヨネーズ

【オイル】

52.オリーブオイル

53.ごま油

【その他】

54.インスタント味噌汁

 

洗剤関係

【キッチンペーパー】

55.キッチンペーパー

56.ウェットティッシュ

57.洗顔シート

58.アルミホイル

59.ラップ

60.ごみ袋

61.ごみ箱

 

ティッシュ

 

【洗剤】

62.洗剤

63.スポンジ

64.金たわし

65.台拭き

洗剤

 

小物

 

【小物】

66.ひも

67.S字フック

68.カラビナ

69.皮手袋

小物

使い方

このひもはハンギングチェーンといいます。

テントにぶら下げて、シェラカップをひっかけたりします。

皮手袋

火を扱うときに皮手袋は必須です。

軍手より丈夫で安心して使えます。

 

 

 

まとめ

全69個となりましたが、これだけあればキャンプを楽しむことができます。

ぜひ秋キャンに行ってみてください!

しかし、これが正解というわけではありません。

キャンプのスタイルは人それぞれです。

キャンプで何をしたいかによって持ち物は変わってきます。

自分のスタイルにあった道具を持って行くことがキャンプを楽しむコツです。

是非、あなたの理想のキャンプをやってみてください。

 

最後にこんなにキャンプ道具を持ってミニマリストとしてどうなのか?

という声があるかもしれません。

ミニマリストだからといってなんでも手放す訳ではありません。

自分が好きなモノ、人生を豊かにしてくれるものは手放しません。

大好きなキャンプをするために、キャンプ道具はぼくにとって必要なものです。

だから捨てないのです。

何を残して、何を手放すのか。

ミニマリストはそれを明確に理解しているのです。

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