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寒い朝、すっと起きるための3つの方法

寒い朝すっと起きるための3つの方法

寒い朝すっと起きるための3つの方法

ころっけ
ころっけ
こんにちは!ミニマリストころっけです。(@minimalCoro

お越しいただきありがとうございます。

11月になって朝晩は冷え込みますね。

寒くなると布団から出たくなくなります。

今回は僕が朝すっと起きるために実践していることをご紹介します。

  • カーテンを開けて寝る
  • スマホは布団から触れないところに置く
  • 起きる30分前からエアコン、電気をつける

カーテンを開けて寝る

人は朝日を浴びると目が覚めるらしいです。

朝だ!と体が感じるんでしょうね。

人は元来、明るくなったら起きて、暗くなったら寝るということを繰り返してきました。

明るくなったら起きるということが本能的なところにあるんだと思います。

思い切って寝る前にカーテンを開けてみましょう。

朝日が入ってくればいいので、レースのカーテンは閉めておいてもいいですよ。

 

スマホは布団から触れないところに置く

朝目覚めて、布団の中でスマホをいじっている人多くないですか?

朝スマホチェックしたくなっちゃいますよね。

でもそれって危険です。

布団の中でずっといじってしまう。

気づいたら、「あっ、時間がない!!!

よくあることだと思います。

だったら、スマホは布団から離れたところに置きましょう。

 

目覚ましとしてスマホを使っている人もいると思います。

スマホが近くにないと目覚ましの音が聞こえない。

と言われる方もいるかもしれません。

大丈夫。音は聞こえます。少し布団から離すだけでいいんです。

目覚ましを止めるために布団から出ないといけないので、自然と布団から出ます。

でも、寒いの嫌ですよね。

その対策を次にご紹介します!

 

起きる30分前にエアコン、電気をつける

せっかく目覚ましを止めるために布団から出たのに寒いと辛いです。

起きる30分前にエアコンをつけておいて部屋を暖めておきましょう

寝る前にエアコンのタイマーを設定しておくといいでしょう。

でも、タイマーするの忘れそう。

そんな方には、Remo(リーモ)というスマートリモコンがおススメです。

スマホで家電を操作できるリモコンなんですが、スケジュール機能があります。

例えば、月~金は5:00にエアコンを点ける。

といったことができるんです。

Remo(リーモ)ならタイマー設定をし忘れることもありません。

 

1つめにご紹介した通り、明るくなると人は起きようとします。

Remo(リーモ)は電気をつけることもできるので、起きる30分前に部屋を明るくするのもいいでしょう。

 

Remo(リーモ)についてまとめた記事があるので、良かったらチェックしてみてください。

まとめ

これから、もっと寒くなります。

朝すっと起きたいものですよね。

ぼくは朝すっと起きて散歩をしたり、読書をしたり、ブログを更新したりしています。

 

今回ご紹介した方法が朝起きるのが苦手という方に参考になれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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