1.ミニマリスト持ち物

ドラム式洗濯機買おうか悩んでる?今すぐ買おう!!

ドラム式洗濯機買おうか悩んでる?今すぐ買おう!!

今すぐドラム式洗濯機を買おう
お悩みさん
お悩みさん
ドラム式洗濯機欲しいけど、高いなー
お悩みさん
お悩みさん
普通の洗濯機より見た目もおしゃれだし、乾燥もできるし

でも高い。。。

 

ころっけ
ころっけ
わかります、わかります。
ころっけ
ころっけ
ぼくもあまりの金額の高さに、ドラム式洗濯機を諦めて普通の縦型の洗濯機を買いました。

しかし、2年後にドラム式洗濯機に買い替えました。

 

結論を言います。

ドラム式洗濯機は悩んでいるヒマがあったら今すぐ買いましょう!!

正直ドラム式洗濯機は30万円ほどします。

それでも言えます。今すぐ買いましょう!!

 

ドラム式洗濯機を今すぐ買いべき理由

なぜドラム式洗濯機がいいのか
お悩みさん
お悩みさん
なんでそこまで買ったほうがいいって言うのか分からないな。。。
ころっけ
ころっけ
ズバリ!!

あなたが自由に使える時間が増えるからです。

 

ドラム式洗濯機を買おうか悩んでいる人は、「洗濯ぐらい別に自分でやればいっか。」

と考えている人が多いと思います。

ドラム式洗濯機ならすべて洗濯機におまかせできます。

あなたの時間は有限です。1日24時間しかありません。

その時間を洗濯に費やすのはもったいないと思います。

あなたは洗濯をするために生きているわけじゃありませんよね。

 

例えば、毎日30分洗濯をしているとします。

主婦(夫)の方だと毎日30分というのは当然かもしれませんね。

30分✗30日=900分 1ヶ月に900分=15時間/月 洗濯をしていることになります。

これを1年続けると、15時間✗12ヶ月=180時間/年 もの時間を洗濯しているわけです。

 

例えばあなたの時給が1,000円だったとしましょう。

180時間✗1,000円=18万円 になります。

ころっけ
ころっけ
30万円でドラム式洗濯機を買ったとしても、2年で元が取れますよ!

 

ドラム式洗濯機を今すぐ買ったほうがいい理由もわかったところで、

どんなドラム式洗濯機を買えばいいのか?

どの機種がおすすめなのか?

逆に買っては行けない機種はどれなのか?

こちらについて解説をしていこうと思います!!

ドラム式洗濯機は何を基準に買えばいいの?

ドラム式洗濯機を買うときのポイント
  • 乾燥能付き
  • 洗剤自動投入機能付き

この2つの機能があればOKです。

絶対に乾燥機能が付いているものにしてください!

乾燥機能が欲しいからドラム式洗濯機を買うぐらいに思ってください。

安いからといって乾燥機能付きなしのドラム式洗濯機は絶対に買ってはいけませんよ。

乾燥機能が付いていないドラム式洗濯機もあるので注意してくださいね。

 

次に、洗剤自動投入機能です。

洗濯機に洗剤、柔軟剤を入れておくことができます。

しかも詰替え用の洗剤、柔軟剤をそのまますべて入れることができます。

(当然業務用などのかなり大きいものはすべて入りませんが)

そのため、洗剤のボトルを手放すことができます。

 

おすすめのドラム式洗濯機は?

東芝のTW-127X9です。ZABOON(ザブーン)と呼ばれているようです。

当然ぼくもこれを使っています。

今回オススメしているTW-127X9は当然、乾燥機能付き、洗剤自動投入機能付きです。

あと、タッチパネル式で見た目もスッキリしていてミニマリスト向けです。

ドラム式の中で乾燥できる衣類が多いといいのも嬉しいポイントです。

ここでは詳しい内容は省きます。

また別の記事で東芝のTW-127X9の紹介をしますね!

買ったはいけないドラム式洗濯機

買ってはいけない

パナソニックのキューブルです。

見た目が洗濯機とは思えないほどおしゃれで、ミニマリストにも人気のドラム式洗濯機です。

正直、ぼくも始めはキューブルを買おうと思っていました。

めちゃくちゃオシャレですよね。

しかし、調べていると大きいデメリットがありました。

当ブログはミニマリストの方に多くお読みいただいていると思うので、ミニマリストの方にキューブルは買わないでください!!ということを強く言いたいです。

パナソニックのものがいいのであればキューブルではなくNA-VXシリーズをおすすめします。

もちろん見た目がおしゃれなのはわかります。デメリットを理解した上で購入されるのであれば問題ないと思います。

でもデメリットだけ聞いてくださいね!

 

キューブルのデメリットは、乾燥機能がヒーター式であること。

ヒーター式とは簡単に言うと、ドライヤーの風を当て続けて乾かすといった方式です。

こちらがなぜデメリットなのかというと、

電気代が高いということと、排熱が必要ということです。

ドライヤーをずっと動かし続けるイメージなのでどうしても電気代が高くなります。

排熱があるというのは、ドライヤーの風を衣類に当てたあとの湿った温かい空気を外に逃さないといけません。

そのため、乾燥機能を使っている間は換気をしておく必要があります。

上記のようにメーカーのサイトにも換気をするようにと書かれています。

夏は最悪な状況になりそうです。

 

このデメリットから安易にキューブルを買うのはやめたほうがいいと思います。

ドラム式洗濯機買おうか悩んでる?今すぐ買おう!!まとめ

ドラム式洗濯機は今すぐ買うべき。

→その理由は、使える時間が増えるから。

どんなドラム式洗濯機を選べばいいの?

  1. もちろん乾燥機能付き
  2. 洗剤自動投入機能付き

おすすめのドラム式洗濯機は?

→東芝のZABOON(2020年モデルのみ)

買ってはいけないドラム式洗濯機は?

→パナソニックのキューブル

ドラム式洗濯機を買って生活がガラッと変わりました。

朝起きたら洗濯が出来上がっている。これは本当に楽です。

空いた時間は自分のために使って、豊かな生活をしましょうね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

以上、ミニマリストころっけ(@minimalCoro)でした。

ホームへ戻る

YouTubeもやってます!

ミニマリストころっけのYouYube

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA